モテる男の最強健康ブログ

痔 | 精力溢れるモテる最強の男になるための健康法。薄毛、ED、メタボ、アレルギー、肩こり、腰痛、うつ、男性更年期障害でもう悩まない。病院、薬に頼らない症状別対策と改善法公開。


テーマ:痔ホメオパシー

痔にホメオパシー?正直なめてました、、、

いきなりですが謝ります。

 

すみません、ホメオパシーをなめてました。

 

管理人は痔のホメオパシークリームに救われたのです。

 

ダメ元で海外で売れておりレビュー評価の高い痔用の軟膏クリームを買ったのですが、まさかここまで効くとは予想外でした。

 

 

 

あまり前置きが長いと売り込みの宣伝サイトみたいで怪しくなりますので、まずは証拠画像をアップします。

 

管理人の肛門のアップ画像が出てきますので食事中の方や痔に興味のない方はここから先は見ないようお願いします。

 

※続きを読むをクリックすると外痔核完治証拠画像が出てきます。

 

 

 

 

(さらに…)


テーマ:外痔核

血栓性外痔核は誰でもある日突然できます

※2021年4月追記

『痔を手術や薬なしで自然治癒させた方法(5年経過後の追記有り)』の記事の追記でも書きましたが、この記事を書いて以降、外痔核ができることもなく、痔にも悩まなくなりました。

お腹を下した時や息んだときに余った皮が飛び出ますが、優しく戻せばそれで終わりで痛みも出血もありません。

本当の予防が大事だと思います。

そもそも下痢や便秘にならないことが重要ですし、あとは排便時に息みすぎないことです。

管理人は、「吸って吸ってはぁ~」の呼吸ではないですが、吸いながら肛門をすぼめて腸を刺激して「はぁ~」と緩めた時に排便します。(記事中にも書いていますが、外痔核ができている時にすぼめるのは悪化するのでやめてくださいね。)

そしてお腹が緩くて何度もトイレに行きそうな時には、ココナッツオイルを肛門周りに塗って肛門を守ります。

管理人は普段コーヒーエネマをする時にローション替わりにココナッツオイルを使用してますので、ちょうど肛門の保護にもなります。

また余った皮が飛び出した時にも、ココナッツオイルの油分でスルッと滑って肛門に負担をかけることなく戻しやすくなります。

痔で悩まれている方も、予防したいという方にも、本記事の内容と併せて参考になれば嬉しく思います。^^

なお管理人は痔瘻は経験したことがありませんが、痔瘻は手遅れになると大変だと思います。

痔の経験の浅い方は自己判断は避け、念のため医師の診断を受けるようにしてくださいね。

追記以上

 

 

 

「痛っ!!」

 

お尻を紙で拭いたとき、痛みとともに何やらシコリのような感触が。

 

 

 

恐る恐るもう一度紙の上からそーっと触れてみる。

 

「アイタタっ!」

 

ビクン!と跳び上がりそうな痛みです。

 

この小豆大のコリコリとしたしこりとこの激痛はもしやと思い鏡で見てみます。

 

(これから先、肛門を撮影した画像が出てきますので、お食事中の方や見たくないという方は続きを読むを押さないでくださいね。)

 

(さらに…)


テーマ:

いぼ痔と精力減退、勃起力低下の関係

※2021年2月追記

管理人は今現在でも痔の出血や痛みからは解放されており、病院に行くこともなく、薬も一切使っていません。

またこの記事で紹介したアロマオイルも使っておらず、電子書籍で紹介されている体操もしていません。

 

先に痔の自然治癒について補足させていただくと、伸びて余った直腸の皮(静脈叢)は戻っていません。

女性読者の方には分かりづらく申し訳ない例えですが、包茎の皮余りみたいなものです。

そのため下痢になったり強く息み続けると、その余った皮は肛門の外に出てきたりします。

ただ出血や痛みはなく、肛門の外に皮が飛び出たとしてもすぐに戻すことができます。

このような状態を痔の自然治癒としています。

より正確に表現すると、「治療を必要とせず予防ケアのみで寛解を維持している状態」になると思います。

 

そして、実際の痔の予防ケアも極めて簡単で、ポイントは以下の4つです。

1.ココナッツオイルを排便前(管理人は今でもコーヒーエネマを毎日継続してますのでその前)に塗ること。そうすることで排便後に肛門が飛び出したとしても肛門への負担を抑えながらニュルっと簡単に戻せるようになります。

2.排便時は息まず、肛門をキュッキュと締めるようにして腸に刺激を与えて排便を促す

3.下痢を予防(短時間に連続した排便、しかも水っぽい便が勢いよく出る状態は肛門にかなりのダメージを与えます)

4.オナラを思いっきりブッこかない(特に短時間に繰り返し大きなオナラを繰り返す状態も肛門に負担をかけます)

 

なおココナッツオイルも色々な商品を試しましたが、現在使っており、今後も使用していく予定なのはこちらの『生活科学研究会のナチュレオ』です。

余談ですが料理の油もこのナチュレオを使っています。(ココナッツオイル独特の臭いも気にならず和洋中全ての料理に使っています。)

 

ということで、

「痔に限らず、病気も怪我も故障もすべて予防が重要」

「予防は治療に勝る(治療より予防)」

という、ごくごく当たり前なことをこの数年間、本当に身をもって痛感しています。

追記以上

 

 

 

 

 

今回の記事では痔をテーマに

 

痔と精力減退、勃起力低下の関係

 

痔の手術(結紮切除術、結さつ療法、ジオン硬化療法)

 

ステロイド入り痔の薬の副作用

 

痔の根治

 

痔に効果のあるアロマオイル

 

についてお伝えします。

 

 

 

 

 

いぼ痔になり精力減退、勃起力低下を体感(涙)

人に言うのが恥ずかしい病気のひとつに痔があります。

 

しかし、痔は今や世界的な生活習慣病で多くの人が悩んでいます。

 

 
※『手術せず1日1分で痔を改善させる方法』についてはこちらをご覧ください
 
 
 

日本では、

 

「症状がでない人を含めると2人に1人は痔持ちで、3人に1人は痔で悩んでいる」

 

と言われるぐらい、実はとても身近な病気だったのです。

 

 

(さらに…)


テーマ:

痔が引き起こす意外な症状

 

※2020年5月追記

かつて不摂生をしていた時にあれほど悩まされた痔ですが、ここ数年は出血することもないです。

そして管理人がかつて疑問に思い調べるも答えが見つからなった疑問

「痔は自然治癒するのか?」

についての一応の回答も見つかりました。

それは、

「腫れや出血は自然治癒させることが可能だが、痔核ができたことで伸びてしまった皮を戻すのは難しい」

というものです。

そのため、管理人の現在の感覚は、

「肛門の中に皮余りの包茎がある」

というぐらいのものです(笑)(女性読者の方には分かりづらい例えですね(^^;)

実際、内痔核ができたことにより伸びてしまった肛門の皮膚自体が元に戻ることはありませんでしたが、下痢になったり、力んだり、息み続けたりしない限りは出血もせず腫れることもないです。

また余った皮が肛門の外に飛び出しても内出血で腫れているわけではないので、お尻を拭くときに優しく紙で押さえて戻せばすぐに中に引っ込みますし、その後の違和感もありません。

ということで、余った皮が元に戻るほどの自然治癒はしないが、少しぐらい力んでも出血や腫れ、痛みが発生せず、日常生活で肛門に違和感を感じることはないというレベルにまでは十分自然治癒が可能ということです。

そして今回の記事のテーマである『痔の影響で性欲、精力、勃起力が落ちる』ということもなくなります。

あと例え余った皮を手術で取り除いたとしても、不摂生な食生活や誤った排便の仕方をしているとまたすぐに痔核ができて再発する可能性が高いと思います。

また機会があれば、痔ができやすい人や痔が落ち着いて小康状態にある人にお勧めの排便の仕方についても記事にしてお伝えしたいなと思います。

痔は排便の仕方を改めることで予防するのが本当に重要だと身をもって体感しています。(追記以上)

 

 

 

 

 

痔は今や世界的な生活習慣病で多くの人が悩んでいます。日本では、症状がでない人を含めると2人に1人は痔持ちで、3人に1人は痔で悩んでいると言われるぐらい、とても身近な病気です。

 
 

痔の症状といえば、出血や腫れ、痛みですが、痔を患うことにより、性欲や精力が減退し、勃起力の低下を感じている患者さんもいらっしゃいます。

 

今回は、医者が教えてくれない「痔がなぜ性欲や勃起力に影響を与えるのか?」の原因と対処法を探っていきたいと思います。

 

(さらに…)

精力溢れるモテる最強の男になるための健康法。
薄毛、ED、メタボ、アレルギー、肩こり、腰痛、
うつ、男性更年期障害でもう悩まない。
病院、薬に頼らない症状別対策と改善法公開。

Copyright © モテる男の最強健康ブログ All Rights Reserved.