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テーマ:音楽療法

音楽療法、胎教の定番モーツァルトは本当に効果があるのか?!

 

 

 

モーツァルトを聴けば病気にならない!』 和合治久氏 2004年10月初版

(管理人の読書日2015年5月)

 

 

「モーツァルトを聞くと賢くなる!」

 

「胎教にモーツァルト!」

 

こんなことを一度は耳にされた方は多いのではないでしょうか。

 

 

 

管理人は精神科医をしている友人Y氏がいるため、

 

「音楽で病気が治ったり、モーツァルトを聞いて頭が良くなったりって実際あるんでしょうか?」

 

と尋ねてみました。

 

 

 

すると以前音楽セラピーについて調べていたこともあるその精神科医Y氏は、

 

 

 

 

「たいして効果ないんちゃうかなぁ。」

 

と笑いながら答えました。

 

医学的見地から判断するとそういう回答になってしまうようです。

 

 

 

そこで今回管理人は音楽療法の効果について

 

細胞は答えを知っている?!

 

奇跡の周波数528hzって効果あるの?!

 

神界から来たモーツァルトの音楽を聴けば悟れる?!

 

というスピリチュアルな見地と管理人の実際の体験から記事を書きます。

 

 

 

 

 

細胞は答えを知っている?!

 

 

 

はい、これは故江本勝氏が書き話題になった『水は答えを知っている』という本のタイトルをパクりました。(笑)

 

 

 

この本の内容を簡単にお話しますと、

 

「水にポジティブな言葉やクラッシック音楽を聞かせた後凍らせてその結晶を撮影するとキレイな結晶になり、反対に悪口や反社会的な音楽を聞かせた場合はいびつな形の結晶になる」

 

というものです。

 

 

 

 

故江本勝氏もインタビューに登場し、実際の結晶の変化も見ることができる動画がYouTubeにアップされてますのでシェアします。

 

 

 

 

この本の実験や故江本勝氏については賛否が分かれ、あの実験はインチキ、非科学的というアンチな声もたくさんあります。

 

 

 

その真偽はさておき、この本が出版される前にも、

 

「(水分を多く含む)花にキレイだねと褒める前向きな言葉をかけると枯れるまでの期間が長い」

 

という似た話もあります。

 

これも非科学的な話ですが、管理人の友人のフローリスト(花屋)達は、体験的にこの話は本当だと言います。

 

 

 

特にフランスにフローリスト修行の留学経験のある友人N氏は、同じ花を2つの花瓶に入れ、一つには毎日褒め言葉をかけ、もう一つは言葉がけなしという実験を何種類もの花で試しています。

 

そしてその結果は、

 

「いつも決まって褒め言葉をかけた花の方が活き活きとし、萎れるまでの期間が長かった」

 

そうです。

 

 

 

それでは体の約70%が水という人間にもこの言葉や音楽の効果はあるのでしょうか?

 

これまた管理人の友達の女性エステティシャン達に意見を聞いてみました。

 

 

 

すると女性がキレイになったり痩せたりするのに一番効果があるのは

 

「恋すること^^」

 

とリアルに答えてくれました。

 

 

 

これは冗談のように聞こえますが、管理人は納得です。

 

なぜなら管理人も女性の生徒さんにダイエット指導したりするのですが、女性の体は男性以上にホルモンによる影響を受けることを強く感じています。

 

 

 

そしてこれは女性痩身エステティシャンR氏の話ですが、女性のお客さんのほんとんどは自分が太っていると強く思っているそうです。

 

そこで

 

「そんなことないよ。」

 

現状を肯定し認めてあげた後

 

「こうやって頑張ればきっと今よりももっと痩せるよ」

 

ポジティブに話しかけ施術すると効果が表れるのが早いそうです。

 

 

 

果たしてそれがプラシーボの暗示の力によるものか、ポジティブな言葉に細胞が反応したのかは分かりませんが、どちらにしても効果があるのであればやる価値があると思います。

 

 

 

実際管理人は非科学的で効果も不明ですが、朝一の水を飲むときに

 

「お水さんありがとう」

 

と声をかけています。(笑)

 

 

 

なお、管理人が毎朝飲んでいる腎臓デトックスウォーターについてご興味のある方はこちらの記事をご覧ください。

 

腎臓デトックス 腎虚による精力減退・頻尿改善

 

こちらは自然療法の先生教えていただいた確かな効果があるものですのでご安心ください。^^

 

 

 

 

 

手かざし、ハンドパワーで水の味が変わるって本当?!

最後余談として超怪しげなスピリチュアルな話をしますので、話半分どころか与太話として聞いてください。

 

管理人の大学生の頃の友人に非常に勤勉で真面目な性格のK氏がいました。

 

K氏の専攻は経済で学部トップの成績で奨学金を受け取り、アメリカの大学に認定留学するほどの頭の良さでした。

 

その知識は、宗教、スピリチュアルにまで精通しており、いつもとても興味深い話をしてくれていました。

 

 

 

そんなK氏にある大きな変化が訪れます。

 

それは大学卒業後就職してからのことですが、K氏はある団体の活動にのめりこんでいきます。

 

その団体とは、佐賀県に本部を置く元「健康を守る会泰道」現宗教法人「宝珠宗宝珠会」の流れを組み、野中邦子氏が代表をつとめる「アースハート」現「一般社団法人セントマザー」

です。

 

 

 

アースハートは手かざしによるハンドパワーで病気が治ったり、水や料理が美味しくなったり、野菜が大きく育つと説明し、当時よくセミナーを開き会員を獲得していました。

 

K氏はこのハンドパワーの伝授に50万円を支払い(アースハートはこのお金はすべて慈善事業に寄付すると説明)、自分の家族にもこの伝授を受けさせます。(弟は学生であったため学割で25万円でOKだったそうです)

 

 

 

管理人は昔からなんでも自分で体験して判断するという性格でしたので、ハンドパワーの伝授はさすがに断ったものの、このアースハートのセミナーにも数回参加し、無料の簡易ヒーリングを受けたことがあります。(今はこういう系は一切受けませんが^^;)

 

正直その簡易ヒーリングについては何も感じず、変化も体感できませんでした。

 

 

 

しかし興味深かったのは、ハンドパワーによる水の変化です。

 

セミナーによっては、飲料の味かえ(パワーによりジュースを甘くするなど)を行うそうですが、管理人が体験したのは、塩素入りの水道水の味がまろやかになることです。

 

これはセミナー以外でも、K氏とご飯を食べに行くと、K氏がグラスに手をかざして実演してくれるのですが、なぜか塩素の味と刺激が薄まったように感じるのです。

 

 

 

アースハートは会員達から損害賠償訴訟を起こされ、最高裁で敗訴して賠償金を支払っているので、ハンドパワーの科学的、法的な正当性は認められなったことになります。

 

そして知識者は、飲料の味変えは単なる暗示による認知変化と説明します。

 

 

 

管理人はその真偽は分からず、追及するつもりもありませんが、水は言葉や手からの波動によって変化するのかもしれないな、と漠然と思っています。

 

 

 

この話はK氏のその後を話して終わりにします。

 

K氏はこの活動中に同じようにパワーの伝授を受けた女性と仲良くなり結婚し、休みの度に一緒に旅行するなどとても幸せな結婚生活を送っています。

 

もちろん今は団体の活動はしていません。

 

お金は失ってしまいましたが、生涯の伴侶を見つけるために結婚相談所にお金を払ったと思えば、まだ良かったのかもしれません。

 

 

 

あっ、出会いを求めてセミナー等に出る時はくれぐれも主催団体、活動内容に注意してくださいね。

 

当ブログでも機会があれば、出会いを手に入れたり、好みの女性と仲良くなり付き合うノウハウについても記事にしてお伝えするかもしれません。^^

 

 

 

 

 

奇跡の周波数528Hzって効果あるの?!

9つのソルフェジオ周波数とその効果

 

スピリチュアル、ヒーリングに興味のある方なら「ソルフェジオ周波数」という単語を聞いたことがあると思います。

 

 

 

初耳の方もいらっしゃると思いますので、ソルフェジオ周波数を簡単に説明しますと

 

「癒しの音楽として知られる古代の讃美歌、“グレゴリオ聖歌”に用いられている音階であり、体に良い影響を及ぼすと言われる9つの周波数」

 

のことです。

 

 

 

9つのソルフェジオ周波数とその効果

 

• 174Hz 意識の拡大と進化の基礎

 

• 285Hz 多次元領域からの意識の拡大と促進

 

• 396Hz 罪悪感・恐怖・トラウマからの解放

 

• 417Hz 変化に挑戦する心、知性。挫折や困難からの回復。

 

• 528Hz 無限の可能性、DNAの修復、奇跡、メンタルの癒し

 

• 639Hz 人間関係の回復と向上

 

• 741Hz 問題を解決する力、表現力の向上

 

・ 852Hz 直感力の覚醒、直感を研ぎ澄ます

 

・ 936Hz 高次元、宇宙意識とつながる

 

 

 

もし上記ソルフェジオ周波数9つをすべて使った音楽を聴いてみたいと思った方。

 

なんとYouTubeにありましたのでシェアします。

 

 

 

 

 

なお奇跡の周波数528Hzは、音的には平均律のC4、つまり「ド」の音に近いです。

 

(周波数と平均律の対応についてはFloatGardenさんのサイトの中の『平均律の周波数表(10セント単位詳細)』が詳しいです。)

 

 

 

 

 

悪魔の周波数440Hz vs 癒しの周波数432Hz

 

なお、余談ですが、周波数については陰謀論的な話もあります。

 

 

 

現在調律の際のピッチ(音高)の国際標準となる基準周波数はアメリカによって導入された440Hzですが、この周波数は人を攻撃的で破壊的にさせる影響を及ぼすと言います。

 

そのため440Hzは悪魔を勝利に導く周波数とも言われています。

 

 

 

一説には

 

「人を興奮させることで広告などに反応させ物をよく売れるようにするため」

 

導入されたとも聞きます。

 

 

 

この440Hzの音ですが、日本のNHK時報の

 

「ピッピッピ、ポーン」

 

のピッが440Hzと言えばイメージしやすいと思います。

 

 

 

人を興奮させる悪魔の周波数がある一方、人をリラックスさせ癒す効果があると言われる周波数もあります。

 

それが432Hzです。

 

そのためヒーリングミュージックではこの癒しの周波数432Hzがよく使われているようです。

 

 

 

 

ここで、440Hzと432Hzの周波数による水の変化をイメージ化した、海外のサイトでよく見かける画像をシェアします。

 

 

 

 

 

528Hzの音楽を半年以上毎日聴き続けたその結果は、、、

このブログを今まで読んできてくださっている読者の方なら分かるかもしれませんが、管理人は気になったものはすべて、すぐに自分の体で試して反応をみたくなる性格です。(笑)

 

そして当ブログの内容も科学的、医学的な理論検証よりも管理人自身の体を使った人体実験の結果を一つの臨床例としてシェアすることを優先しています。

 

 

 

この検証については今まで音楽についても色々試してきています。

 

今回これからお伝えする528Hzの音楽以外にも

 

ヨガのチャクラを開発する音楽

 

植原紘治氏のルンル

 

苫米地英人博士の7万円以上する共感覚を身に着ける「モーツァルト脳特殊音源&能力開発プログラム」

 

使われず眠ったままの97%の脳を目覚めさせ潜在能力を開花させる「ダヴィンチ脳特殊音源CD」

 

なんて怪しげなものからマニアックなものまで試しています。(笑)

 

そのそれぞれの実体験レビューについてはまた機会があれば記事にしてお伝えします。

 

 

 

さて、人間の細胞のDNAを修復するという奇跡の周波数528Hzを使った音楽ですが、YouTubeを検索するとたくさん出てきます。

 

ただYouTubeにアップされているものは匿名、無料なだけあり偽物やイタズラで逆効果を持たらすリスクがあります。

 

 

 

そのため検証するにあたり管理人はCDでも販売されており、口コミ評価の高いこちら

 

 

 

 

ACOON HIBINO氏

 

心と体を整える ~愛の周波数528Hz~

 

続編『心と体を整えるⅡ~愛の周波数528Hz~

 

 

 

さらに

 

 

 

 

Yuzo Hayashi氏

 

ソルフェジオ・ヒーリング528~脳力を高める5つの周波数

 

 

ソルフェジオ・ヒーリング528~心身を整える5つの周波数

 

 

上記2つの音楽は月間プラン400円の『Amazon Prime会員』であれば無料でダウンロードできちゃいます。^^

 

 

 

以上の曲を中心に毎日、半年以上聴き続け検証しました。

 

聴くタイミングはコーヒーエネマをしている時や車を運転している時が多く、1日の中で聞く時間は平均して1時間弱ぐらいになると思います。

 

 

 

そしてその結果ですが、

 

リラックス効果があり聴いていると落ち着く

 

イライラのストレス緩和

 

聴き続けて1ヶ月を超える頃から体が慣れてしまうのかリラックス効果が少し落ちる

 

DNA修復ということで擦り傷、打ち身、筋肉痛、風邪の治りが早くなることを淡く期待するも特に治るスピードに違いは感じず

 

ということを体感しました。

 

 

 

また管理人は体が良いと感じたものは続けようと思わなくても自然と続けていることが多いのですが、528Hzの音楽を聴き続けるのは体に良い習慣というより、精神的な依存を引き起こしそうな予感がしましたので、半年過ぎた7か月目には意識的に聴くことはしなくなりました。

 

 

 

管理人の率直な意見としては、音楽のリラックス効果は528Hzの音楽に限らず、自分の好きな音楽を聴けば得られるのでそこまでこだわる必要がないと思います。

 

 

 

それに人間の気分、体調は毎日変わり、それに応じて聴いていて心地良い音楽も変わります。

 

そのため特定の良い効果を期待してとはいえ、過度な期待や固執はストレスの原因になり、例え良いものでも逆効果になることもありえると感じています。

 

 

 

また音楽は人の感情やテンションを一時的に変化させる力を持っていますが、それは外部からの半強制的な力でもあります。

 

例えば、ダンスミュージックを聴くと疲れていても一時的にテンションが上がり動けますが、それはカフェインの覚醒効果、シュガーハイ、またはアルコールによる感覚の麻痺などと同じで一時的なことで、体には負担がかかり、疲労も残ります。

 

 

 

ということで、当たり前に聞こえるかもしれませんが、音楽は無理して聴くものではなく、その時の自分の気分と体調にマッチして、心から心地良いと感じたものを適度に聴くのが体にも一番良いというのが管理人の結論です。

 

 

 

 

 

神界から来たモーツァルトの音楽を聴けば悟れる?!

 

先ほど音楽についての管理人の体験と結論をお伝えしました。

 

 

 

しかし、モーツァルトのことについてはまだついては何も書いていませんので、最後ここで管理人が見つけたモーツァルトのスピリチュアルな面白Q&Aを引用しシェアします。

 

 

 

まず先に引用元を記載します。

 

(以下Q&A引用元:伊勢白ペディア~伊勢白山道事典 「音楽(作曲・演奏・鑑賞)」「音楽(作曲家・演奏家)」)

 

 

 

 

 

モーツァルトの音楽を聴いて悟れる?!

 Q:「音楽から悟れるか?」

 

 

A:「可能性が高いです。自然界(真理)の波長を感じる継続が悟りの世界をプレゼントしてくれるかも知れません。

 

モーツァルトは演奏中の意識は神界に常駐し、普段の素行は悪童だったために、「早く帰れ!」と早死にしました。

 

神界から来た場合、才能が天与される代わりに、条件も厳しいです。」 

 

 

これは伊勢白山道のリーマン氏による霊視に基づく回答ですが、まず断定口調でサラッと書いているのが面白いです。

 

ただモーツァルトは神界からの次元の高い(9次元)の魂を宿して生まれ、だからこそ病気を治すどころか、悟りまで開かせる可能性がある音楽を作曲できたという説は興味深いです。

 

 

 

 

 

モーツァルトの死因は不眠と性交中毒症による心臓マヒ?!

 Q:「モーツアルトは神童と有りましたが、35歳で亡くなり、最後にレクイエムの作曲の途中でなくなられたのは霊的な意味があるのでしょうか?」

 

 

A:「。。。彼の死因に、不眠と性交中毒症があったと感じます。日に何人も。

 

心臓マヒだと感じます。」 

 

 

 

こんなこと学校の音楽の授業で習わなかったですし、子供の頃図書館で読んだモーツァルト伝記にも書いてありませんでした。(当たり前ですが。笑)

 

 

 

ただ興味深いのがいくら神界からの次元の高い魂を宿していても受肉して人間として生まれると肉欲には勝てなかったんだなということです。

 

ギリシャ神話ではよく神様が美しい人間の女性に欲情する話が出てきますし、性欲とはそれだけ強い欲求であることが分かります。

 

 

 

なおセックス依存症はチャーリー・シーン氏、タイガー・ウッズ氏、デイビッド・ドゥカブニー氏など海外セレブでも聞く話ですが、モーツァルトより長生きしていることを考えると、次元の低い魂だからこそ許されているのか、または地獄界からの魂を宿しているのかな、などと空想してしまいます。(笑)

 

 

 

あと真面目な話ですが、バイアグラなど薬を使って無理して勃起させてするSEXはリアルに心臓に負担がかかり、心臓麻痺など寿命を縮めることになりますので、くれぐれもご注意ください。

 

 

 

以前当ブログでも

 

ED治療薬ならシアリスジェネリックのメガリス

 

という記事を書いていますが、それは男にはどうしても逃せないチャンスが来たり、何とかせねばならぬ時があるためです。

 

 

 

ED治療薬は本当にここぞという時、非常事態にのみ使うぐらいの心構えで、決して日常的に常用はしないでくださいね。

 

 

 

なお、精力減退、性欲減退でお悩みの方は、リスクの高いED治療薬を使う前に是非こちらの自分でつくれる天然精力剤ともいえる果物ジュースをお試しください。

 

精力増強、性欲アップの強力媚薬ジュース

 

この特製ジュースはスーパーで売っている材料ですぐ作れます^^

 

また特製ジュースは毎日飲んでもOKで、飲めば飲むほど健康になっていきます。

 

 

 

もし性器損傷、前立腺摘出などの物理的な理由がないのに、上記の特製ジュースをしばらく試しても全く効果を感じない場合は、

 

心因性(心、メンタル的)な問題

 

神経的な問題

 

血管の問題

 

などが考えられます。

 

 

 

その場合、こちらのED克服マニュアルなら上記の問題すべての解決策が詳しく解説されています。

 

→『思春期の勃起力を取り戻す方法 -Men’s Revival-

 

 

 

 

 

モーツァルト高級霊媒師説?!

 Q:「モーツァルトはいつからかはわかりませんが、そんなに性依存みたいな淫らな状態でいて、なぜ天界の音楽を降ろせたのでしょうか?

 

それとも途中から音楽の質は変わっているのでしょうか?」

 

 

A:「。。。要は高級霊媒だったのです。

 

天界にも感応したが、色情界にも感応してます。」 

 

 

 

色情界ってどんなエロ世界なのかちょっと覗いてみたいw

 

と思わず好奇心をくすぐられてしまいました。(笑)

 

 

 

それはさておき、モーツァルトの他にはバッハも神界からの高次元(8次元)の魂を宿し、天界に流れる旋律を人間界に降ろしたそうです。

 

 

 

管理人はバッハの中でも

 

BWV 140 カンタータ第140番 『シオンは物見らが歌うのを聴く』

 

BWV 147 カンタータ第147番  聖歌『主よ、人の望みの喜びよ』より

 

BWV 208 羊は安らかに草を食み 『狩のカンタータ』

 

BWV 1007 無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 『プレリュード』

 

BWV 1068 管弦楽組曲第3番ニ長調  第2楽章『G線上のアリア』

 

の曲が特に好きです。^^

 

 

 

なおこちらの動画には上記のバッハの曲が全て含まれています。^^

 

 

 

 

 

 

 

モーツァルトはどの音楽CDを買っても効果ある?!

 Q:「モーツアルトのCDを買おうとお店に行きましたが、色々曲の番号やら書かれており、どれを買って良いか分からず、ピアノだけのモーツアルトがよいのか?

 

色んな曲で演奏してあるもの、バイオリンなどモーツアルトなら、どの番号の曲でも楽器でもよいのでしょうか?」 

 

 

A:「。。。モーツァルトは、どの曲にも、安静作用の音律が偶然に組まれています。彼の本能だったのでしょう。

 

有名な楽団のものでも良いでしょう。個人の演奏は、アレンジが効いてますから。

 

辻井さんのショパンも良いです。彼が良い風に再生してます。」 

 

 

 

先ほど本記事のタイトルにもあるモーツァルトより先にバッハの曲を紹介してしまいましたが、管理人の中で好きなモーツァルトの曲と言えば何といっても『レクイエム』!

 

そのレクイエムの中でもこちら

 

『ニ短調 K.626 Dies irae(ディエス・イレ)』

 

 

 

 

『涙の日 K.626 Lacrimosa』

 

 

 

は特に好きです。^^

 

 

 

管理人はSNKのネオジオゲーム『餓狼伝説シリーズ』、特に『餓狼伝説SPECIAL』が大好きで、今でもモーツァルトのレクイエムを聴くと、

 

 

 

 

上記画像の餓狼伝説SPECIALのラスボス、ヴォルフガング・クラウザーのステージを思い出します。(笑)

 

 

 

 

 

以上、今回は和合治久氏の著書『モーツァルトを聴けば病気にならない!』のただの書籍レビューではなく、音楽療法の効果を医学目線でもなく、音楽家目線でもなく、スピリチュアルマニアの目線で検証してみましたがいかがでしたでしょうか。

 

 

 

管理人は音楽(周波数)は確実に人間に特定の効果を及ぼすパワーを持っていると感じています。

 

論理的に考えると、音楽を聴いて頭が良くなる、病気が治る、というのは、リラックスして副交感神経が優位になり血流量が増した結果、つまり適度な運動後は血流量がアップして酸素や栄養が運ばれ頭もスッキリし、体の不調も改善されるのと同じと考えることもできます。

 

 

 

しかし、実際にはそれ以上の影響力があると思っています。

 

 

 

例えば、パワーストーンと呼ばれる貴石、半貴石はそれぞれ異なったパワーを持っており、どれが自分に合うかは相性、その時の自分の気分や体調にもよって変わってきます。

 

モーツァルトの音楽、ソルフェジオ周波数などもパワーを持っているのは間違いなさそうですが、どれが自分に合うか、良い効果を及ぼすかはパワーストーンと同じように相性だと思います。

 

 

 

また同じ作曲家の同じ曲でも、指揮者や演奏者が変わるとまったく別物に感じることもあります。

 

 

 

ここでもしかしたら、

 

「相性と言いますが、自分に合っているか見極める方法はないですか?」

 

と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

 

これは管理人の独断と偏見ですが、その時の自分にピッタリの音楽というのは、聴いた瞬間にゾワゾワっと鳥肌が立ちます。

 

そして数分聴くとジーンと目頭が熱くなったり、目が潤んだりします。

 

 

 

つまり

 

【自分の心がふるえ感動する音楽がその時の自分にとって最も良い】

 

わけであり、

 

【感動した時の人間の体の反応は同じなのでそれを目安にして見極める】

 

のが良いというのが管理人の結論です。

 

 

 

なお、管理人は、

 

【体の声を聴け!迷ったら体の声を聴いて判断しろ】

 

という師から教えていただいたマインドセットに心から共感し、当ブログでも度々

 

「体の声を聴いて」

 

という表現を使っていますが、もしかしたらその感覚がイメージしづらいという方もいらっしゃると思います。

 

 

 

その場合は、人間の人体最大の器官である皮膚、つまり肌感覚を頼りにしても良いかもしれません。

 

「肌は色を識別できる」

 

「肌の細胞は脳より先に反応している」

 

ということを科学的に証明した実験があるようですが、先ほどの感動する音楽を聴いて立つ鳥肌も、もしかしたら脳が鳥肌を立てろと命令する前に、肌(皮膚細胞)が先に反応しているのかもしれませんよ。^^

 

 

 

今回も1万字超えと長めの記事になりましたが、最後まで読んでくださった方に感謝です。^^

 

読者様が細胞が喜びでふるえ元気になるような感動音楽に巡り合えることを心より願っています。

 

 

 

 

 

 

 

追伸

2015年5月初読時感想メモ

 

この音感療法というのも、胎教に音楽というのと同じように昔よく聞いた気がします。

 

本書は友人の精神科医師が持っていたためお借りしました^ ^

 

 

 

この音感療法というものは、特定周波数を聴くことにより、副交感神経優位にし、ストレスを低減し、免疫細胞を強める、というのが根本理論だと思います。

 

 

 

そして、周波数は高いほど、カラダの上の方に響くようになっています。

 

つまり重低音が腹に響くように、高い音は頭に響きます。

 

そのため、高周波を含む音を聴くと、普段使わない脳細胞の部分を刺激することにもつながります。

 

 

 

余談ですが、日本語は言語的にも数百から2000ヘルツの周波数で、4000からそれ以上といわれる英語よりも低くなります。

 

もしかしたら話す言語によって体や脳が受ける影響は違ってくるかもしれません。

 

 

 

なお、バイオリンやピアノの高い音(高周波)を含むクラッシックの中でもなぜモーツァルトが良いのかと言いますと、

 

「繰り返しの旋律が多いことと、1/fのゆらぎの効果が高いため」

 

だそうです。

 

 

 

ただ、この副交感神経は確かにリラックスですが、テンション上げたい時には、交感神経が優位になるロックなどの音楽がいいですし、普段家にいて体がだるかったりする方には、かえってロックの方がバランスが取れて良いかもしれません。

 

やはり、何事もバランスということと、自分に合ったものを、ということですね。

 

 

 

そう考えますと、食事も、読書も、アロマも、この音楽も、処方箋のように使うと良いということですね。

 

ちなみに私はモーツァルトやバッハなどクラッシック音楽は好きで作業用のBGMにしたりします。

 

もし何か作業用や読書用で集中力を高めるBGMをご存知の方は是非教えてくださいね^ ^

 

 

 

 

 

 

 

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