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筋肉に良い健康野菜ジュース

※2021年5月追記

野菜ジュースに無農薬栽培の人参は欠かせず、管理人は2020年までは毎月10キロほど購入していました。

ただ、2020年冬頃から食生活を変えたこと、また野菜ジュースは体が冷えることもあり、一時期飲むのを止めました。

しかし、野菜不足、栄養不足の感じがしましたので、最近以前より飲む頻度は落ちましたが再開しました。(^^;)

なお寒い日はスロージューサーによる野菜ジュースではなく、旬な野菜を適当に鍋に入れスープにして飲んでいます。

この野菜スープについてはまた記事にしたいと思うのですが、書けるのはまだ先になりそうですので、もし興味のある方はこちらの本『最強の野菜スープ』を参考にしてみてください。

ちなみに本では野菜の3倍の水と書かれていますが、管理人は飲む頻度が高くないため、逆に水の3倍の野菜を入れ、最初は上澄みを味付けして飲み、最後は残った野菜を軽くこして液体のみにしてそれをスープにしています。

あと野菜ジュースですが、結局自分の好みの味でないと続けるのが苦痛になるため、現在はほぼ無農薬ニンジンのみ(他に野菜を混ぜるとしてもたまにセロリ、キュウリ、キャベツぐらいです)で、そこに搾った繊維を少しだけ戻し、後は気分によって青汁やケール粉末を入れて飲んでいます。

また記事中や他の記事の追記でも書いていますが、ヘンププロテインは今年からは一切摂取していません。

他のプロテインもほとんど摂取していませんが、棚にピープロテインと玄米プロテインが残っているため、本当にたまに気が向いた時に混ぜています。(先月1回混ぜたかな、ぐらいの感じです(笑))

追記以上

 

※2017年10月1日一部加筆修正有り

 

今回は筋肉増やしたい方にも、ダイエットしたい方にもピッタリな健康野菜ジュースの自作レシピをシェアします。

 

もちろん単に筋肉を増やしたいだけなら究極的には海外ボディビルダーのようにステロイドなどの薬物使用にいきついてしまうリスクがあります。

 

 

 

しかし管理人はずっと飲み続けても問題ない、というより、

 

【飲めば飲むほど健康になり一生続けられるものであること】

 

前提かつ絶対の条件しております。

 

(さらに…)

体脂肪率1桁でも使える自家製健康ドレッシング

※2021年4月追記

もうドレッシングは市販のものも自作のものもずっと使っていないです。

そもそも野菜はスロージューサーでジュースにして一気の摂取していたのでサラダもほとんど食べません。

最近はスロージューサーの野菜ジュースでなく、野菜スープにて摂取することが多いです。

ということでサラダは外食先で食べるぐらいですが、そんな時には一番のお気に入りの味噌である桝塚味噌さんが作っている甘い『味噌たれ』を持参して、それをかけて食べています(笑)

追記以上

 

 

 

「ドレッシングは何を使ってますか?」

 

筋トレしている方も、ダイエットしている方も、サラダ、ツナ缶、鶏胸肉は3種の神器ともいえる定番メニューです。

 

カロリーや脂質を気にして、とことんストイックにいくなら何もつけないという選択肢もあります。

 

でも美味しくない食事は苦痛ですし、続かないですよね。

 

 

 

ということで、今回はサラダ、ツナ缶、鶏胸肉を美味しく食べることができる自家製健康ドレッシングのレシピをシェアします。

 

管理人は体脂肪率1桁(減量期)~10%前半(筋肉増量期)ですが、この自家製健康ドレッシングを愛用しています。

 

そのため筋トレして筋肉を増やそうとバルクアップしている方にも、ダイエットで痩せようとしている方にもお勧めできます。

 

(さらに…)


テーマ:有酸素運動

有酸素運動で逆に太る?!

※2021年4月追記

管理人自身は今でも有酸素運動はしないです。

よく痩せようとした時に、まずは走ることから始める方がいらっしゃいますが、個人的には食生活を改めることからスタートすることをお勧めします。

それに走っていると頑張っている感、努力している感はあるのですが、痩せるということを目的にした場合、効率が良いとは思えません。

否定的な意見で、これから頑張ろうとしている方、今現在頑張っている方には申し訳ないですが、大事な時間やエネルギーを使うからこそ遠回りはして欲しくいない、後悔はして欲しくないと思うためあえて書きます。

あとこの記事の最後にも、すごく大事なことを追記で書いていますので、ダイエットしている方、筋トレをしている方、肉体改造に興味のある方は。本記事とともに是非そちらも読んでくださいね。^^

追記以上

 

 

 

ダイエットには有酸素運動が良いと思っていませんか?

 

実は有酸素運動にはメリットもありますが、デメリットの方が多いのです。

 

特にダイエット目的で有酸素運動をしても全然痩せないどころか、逆に太ってしまう人もいます。

 

 

 

「えっ、有酸素運動ってカロリーを消費して脂肪も燃焼するんで痩せるんじゃないですか?」

(さらに…)


テーマ:暴飲暴食ダイエット

糖質制限はほぼ確実にリバウンドします!

※2021年4月追記

この記事で紹介している特殊食べ合わせのテクニックを使用したダイエット法は、管理人が学んだ自然療法士が一番効果が高いとお勧めしている健康法でした。

管理人も2020年ぐらいまではかなり真面目に実践していました。

ただ、あらゆる食事法を試してきて今思うのは

「食べたい物を食べたいだけ食べる」

です。

これは一見に食欲に任せた不摂生に聞こえますが、

食べたい物⇒自分の体に合う物

食べたいだけ⇒食べたくない時には食べない(完全にお腹が空いた時に食べる)、お腹が膨れたらそれ以上食べない

というのがポイントです。

それさえ守れば、1日何食になるのか、どれぐらいの量食べるのか、食事の間隔、などは完全にバラバラです。

体の声を聴きながらそれに従うだけです。

もちろんそれだと体脂肪率1桁や筋肉バキバキにはならないと思います。

ただプロでもそういう体になるのはコンテスト前だけだと言うことも覚えておいた方が良いかもしれません。

管理人は糖質も炭水化物も一切制限せず体が欲するままに食べています。

砂糖や甘いものは一定以上食べると気持ち悪く感じると思いますし、炭水化物もお腹にたまってきてお腹いっぱいだと感じたら、それ以上食べなければ良いだけです。

そこには我慢がありません。

それでも自然と適性体重と適性体脂肪率の範囲内に収まります。

あと、最後最近感じていることですが、年齢が上がると、自分の体に合わない食べ物や、お腹がいっぱいなってきたのにもったいないからと完食したりするとダイレクトに下腹、つまりおへその下辺りに脂肪がつくことを体験しています。

繰り返しになりますが、自分の体に合う物を本当に食べたいと思うだけの量食べることが重要だと思います。

ちなみに化学調味料やブドウ糖果糖液糖など不自然なものを摂取すると体の声やセンサーはバグりますので、「自然で良質なもの」というのは大前提になります。

追記以上

 

 

 

最近糖質制限によるダイエットが流行ってますよね。

 

1ヶ月で一気に痩せられることで有名なライ〇ップさんも基本は極度の糖質制限がベースのメソッドです。

 

ここで糖質制限を知らない方に簡単に説明すると、糖質制限とは炭水化物と糖分をカット(食べない、摂取しない)することです。

 

 

 

確かに短期間で何がなんでも痩せたいという場合には一番効果的だと思います。

 

というより糖質制限以外の選択肢は断食ぐらいしかないかもしれません。

 

 

(さらに…)

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