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安いホエイプロテインを選んだことで起こった悲劇 | 精力溢れるモテる最強の男になるための健康法。薄毛、ED、メタボ、アレルギー、肩こり、腰痛、うつ、男性更年期障害でもう悩まない。病院、薬に頼らない症状別対策と改善法公開。


テーマ:ホエイプロテイン

突然指先がひび割れ壮絶な痒みに襲われる

 

※発症から6か月経過した現在の画像

 

 

 

管理人の21歳の後輩に取り返しのつかない悲劇が起こりました。

 

指先はひび割れ壮絶な痒みに襲われ、謎の湿疹が指先から腕、腕から首、そして最後には耳の裏にまでできてしまったのです。

 

 

 

最初その後輩は何が原因か分かっていませんでした。

 

 

 

 

病院に行ってもある医師は

 

「ただの手湿疹ですね。」

 

と診断し、別の医師は

 

「これはただの手湿疹ではなくアトピーです。」

 

と断定したそうです。

 

 

 

そして医師に言われるがままステロイドを塗り、ヒスタミン系のかゆみ止めを飲みました。

 

しかしステロイドを塗った直後は痒みが治まるもののまたすぐにひどい痒みがぶり返します。

 

さらに湿疹ができる範囲も指先から腕と、じょじょに顔の方に上がってきます。

 

 

 

何が原因かも分からず仕事にも支障が出て困った後輩は、管理人のアーユルヴェーダに精通した友人に相談します。

 

それで分かったことは本人が予想もしていなかったことが原因だったことです。

 

 

 

後輩はすぐにその原因を断ちました。

 

するとあれほど酷かった痒みも和らぎ、ステロイドなどの塗り薬を使わなくても良くなりました。

 

一時は耳の裏側にまで広がってきた謎の湿疹も治まりました。

 

発症から6か月経過した今は冒頭の画像のように、一番ひどかった指先にあかぎれのようなひび割れが残るのみです。

 

 

 

 

 

安いホエイプロテインは危険!

そもそもの発端は安いTIGORA(ティゴラ)のホエイプロテインに変えたこと

 

 

 

この後輩を襲った悲劇の発端は安いホエイプロテインに変えたことでした。

 

彼はもとはザバスのホエイプロテインを飲んでいました。

 

しかしまだ21歳の後輩にとって1キロ5000円近いザバスのホエイプロテインは高額でした。

 

 

 

そこで、家の近くのアルペン系列のスポーツ用品店スポーツデポに行き、もっとお値打ちなプロテインはないか探します。

 

それで見つかったのが、上記画像のアルペングループ独自ブランドTIGORA(ティゴラ)のホエイプロテインでした。

 

これなら1キロ3,499円でザバスより1500円も安いです。

 

 

 

彼は1日 約30gという規定量を守り、以前のザバスと同じようにほぼ毎日プロテインを飲んでいました。

 

そんな彼の体に異変が現れだしたのは、そろそろ1袋飲み終えようとする1か月が経過した頃です。

 

 

 

 

 

TIGORA(ティゴラ)のホエイプロテインを飲み始めて1か月後に体に異変!

ここでは、後輩の体に現れた体の異常を時系列でお伝えします。

 

まず後輩の体質についての補足ですが、乳糖不耐症ではなく牛乳を飲んでもお腹はゴロゴロしません。

 

ただホエイプロテインを飲むとよく起こるウンコやオナラが臭くなるという症状は、TIGORAに限らず、ザバスのホエイプロテインを飲んでいる時から発生しています。

 

しかしザバスのホエイプロテインの時には今回のような謎の発疹や痒みは一切なかったそうです。

 

 

 

 

 

1か月後(TIGORAホエイプロテイン約1袋飲み終える)

手の甲に謎のひび割れができ始める。

 

最初は特に痒みもなく、ただの手荒れかなと思い何もせず様子見。

 

 

 

 

 

2か月後(TIGORAホエイプロテイン約2袋飲み終える)

手荒れが、手の甲から、指の根本(第三関節)から第一関節まで広がる

 

そして手の皮むけが指先にまで到達すると痒みが出て掻き始める

 

さらに痒みはないものの、手首から前腕にかけ謎の発疹が広がる。

 

 

 

 

 

TIGORA(ティゴラ)のホエイプロテインを飲み始めて3か月後にアトピーと診断される!

3か月後(TIGORAホエイプロテイン約3袋目途中)

謎の発疹は前腕からさらに上腕、首、そして最後耳の裏にまで広がる

 

ここで不安になった後輩は病院に行き、医師の診断を受ける。

 

最初の医師は、手湿疹と診断し、ステロイドの塗り薬とヒスタミン系かゆみ止めを処方

 

 

 

次に病院に行った時には最初の医師は休みで別の医師が担当。

 

ただの手湿疹ではなくアトピーと診断を訂正される。

 

 

 

 

 

TIGORA(ティゴラ)のホエイプロテインを止めると謎の発疹も治まる

4か月後(TIGORAホエイプロテイン摂取中止)

ステロイドを塗ると一旦痒みが治まるものの、湿疹自体は一向に良くならず。

 

自然療法アーユルヴェーダサロンオーナーの友人に相談した所、TIGORAホエイプロテインが原因の可能性が高いと指摘され、プロテイン摂取を完全に中止する。

 

 

 

 

 

5か月後(一切のプロテイン摂取中止中)

耳の裏にまで広がった謎の発疹が治まる

 

いつもポリポリと掻いていた指先のかゆみも改善

 

風呂上がりなど体温が上がった時のみ痒みが出る程度に落ち着く。

 

 

 

 

 

6か月後(現在。一切のプロテイン摂取中止中)

 

 

指先の皮がズル剥けになり壮絶な痒みが出ていた頃から比べると大分落ち着き、痒みもなし

 

 

 

 

一番最初に現れた手の甲のひび割れもなくなる

 

一時は腕を伝い耳の裏にまで広がった謎の発疹も今はわずかに手の甲に残るのみ

 

 

 

 

 

TIGORAプロテインのマイナス情報はGoogle検索できず?!

TIGORA(ティゴラ)のホエイプロテインを飲んでいる人で同じような体験をされた方がいないのかGoogle検索してみました。

 

 

 

まずは、iPhoneのSafariで

 

「TIGORAホエイプロテイン かゆみ」

 

の検索クエリで検索してみました。

 

すると、、、

 

 

 

 

なんと、「かゆみ」が未指定に。

 

 

 

それではと、続いて、

 

「TIGORAホエイプロテイン 湿疹」

 

の検索クエリで検索してみます。

 

すると、、、

 

 

 

 

すると今度は、「湿疹」が未指定に。

 

 

 

Google検索では、特定検索クエリに対してスニペット下に「未指定」と表示されると言いますが、まさか2連続で発生するとは予想外です。

 

 

 

「TIGORAホエイプロテイン」

 

の関連語で検索しても出てくるのは公式サイト、楽天市場、Yahooショッピング、アフィリエイトサイトばかりです。

 

TIGORAホエイプロテインに関するネガティブな情報やマイナス情報が出てきません

 

 

 

どんな良い商品にも相性問題はありますし、それによる副作用リスクもあります。

 

そのためネガティブな情報がまったく検索されず、売り込みの宣伝サイトばかり表示されると逆に怪しく感じてしまうのは管理人だけでしょうか。

 

 

 

 

 

安いプロテインが危険な理由

これからお伝えすることは、ホエイプロテインに限らず、日本国産、海外産問わずかなりのプロテイン商品に当てはまることです。

 

 

 

 

プロテインは添加物が多い!

後輩が最初に飲んでいたザバスのホエイプロテインの原材料を見てみます。

 

 

 

ザバスホエイプロテインバニラ味 原材料:

 

乳清たんぱく、デキストリン、植物油脂乳化剤(大豆を含む)、V.C、香料増粘剤(プルラン)甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、ナイアシン、V.B2、V.B1、V.B6、パントテン酸Ca、葉酸、V.B12

 

 

次に今回体に異常が起こったTIGORAホエイプロテインの原材料を見てみます。

 

 

 

ザバスホエイプロテインバニラ味 原材料:

ホエイたん白、デキストリン、粉末油脂香料微粒二酸化ケイ素甘味料(アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムカリウム)
(原材料の一部に乳、大豆を含む)

 

 

 

植物油脂、人工甘味料は添加物と同じかそれ以上に有害で健康リスクがありますので、それは後述します。

 

まずは添加物について簡単に補足します。

 

 

 

乳化剤

日本で食品に使われている乳化剤には

 

合成添加物

グリセリン脂肪酸エステル、ソルビタン脂肪酸エステル、プロピレングリコール脂肪酸エステル、ショ糖脂肪酸エステル

 

天然添加物

レシチン、酵素分解レシチン、酵素処理レシチン、カゼインナトリウム

 

があります。

 

 

 

ザバスホエイプロテインに含まれる乳化剤は

 

「乳化剤(大豆を含む)」

 

と記載がありますので、天然添加物だと推測されます。

 

 

 

余談ですが、大豆にはアレルギーリスク、遺伝子組み換えリスクがあります。

 

またそれ以外にも健康リスクがあります。

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

 

ソイ(大豆)プロテインは危険!飲んだらいけない5つの理由

 

 

 

 

 

増粘剤(プルラン)

プルランは水溶性多糖類の一種で毒性は低いと言われていますが、食品添加物に指定されています。

 

プルランは製造過程においてトウモロコシ、ジャガイモのでん粉を用いるので遺伝子組み換えリスクがあります。

 

 

 

 

微粒二酸化ケイ素

有効成分の保護のためのコーティング目的で使われる二酸化ケイ素は、国際がん研究機関(IARC)では、「発がん性分類グループ2B」に指定されています。

 

このグループ2Bには299種類の物質が分類され、農林水産省の解説ページでは、

 

「ヒトに対して発がん性がある可能性がある。(Possibly carcinogenic to humans)
 例)わらび、漬けもの、鉛等
 ・ヒトへの発がん性については限られた証拠があるが実験動物では十分な証拠のない場合
 ・ヒトへの発がん性については不十分な証拠しかないあるいは証拠はないが、実験動物は十分な発がん性の証拠がある場合」

 

と記載されています。

 

 

 

 

 

香料

香料は何百種類とありますが、日本では一括表示が認められているため、何が使われているのか分からない所に怖さがあります。

 

香料単体による健康リスクは低いと言えますが、添加物の怖い所は、長期摂取による健康リスク、他の添加物と同時摂取した時のリスクが一切検証されないまま認可されていることです。

 

それに健康に害がなかったとしても、プラスにならないことは確かですので、できる限り不要な添加物、化学物質は避けたいと思います。

 

 

 

 

 

プロテインの植物油脂、粉末油脂に気をつけろ!

添加物ではないですが、管理人が健康を考える上で最も気をつけているのがアブラ(脂、油)です。

 

アブラは人間の臓器に含まれ必要不可欠です。

 

マーガリンのような人工油脂や、パーム油などの安い油脂は、摂取してすぐに異常は起きませんが、長期的にはアレルギー、アトピー、糖尿病、認知症などの慢性疾患だけでなく発がんリスクまであります。

 

 

 

今回詳しくは書きませんが、管理人はアブラ関連の本は何十冊と読んできております。

 

その中でも管理人が特にピンと来ているのがこちらの2冊です。

 

 

 

サラダ油をやめれば認知症にならない
山嶋哲盛氏 2015年8月

 

 

 

プーファフリーであなたはよみがえる!
崎谷博征氏 2017年7月初版

 

 

 

プロテインに使われている植物油脂や粉末油脂の詳細は不明ですが、油脂類はコストダウンの際に真っ先にターゲットになると思います。

 

安い油脂や人工油脂類を長期的に摂取することの恐ろしさ、健康リスクは計り知れません

 

 

 

 

 

 

プロテインには危険な人工甘味料が使われている!

今の日本では、アスパルテームやスクラロースなどの人工甘味料はプロテインに限らず、清涼飲料水、お菓子などに当たり前のように使われています。

 

あまりに使われすぎているので、感覚が麻痺して危険性はないのではと錯覚しそうになります。

 

 

 

人工甘味料の危険性、有害性はちょっと検索すれば山ほど記事が出てきます。

 

そこで、ここでは本を書いている医師の見解を、その著書と言葉を引用してお伝えします。

 

 

 

まず、人工甘味料を良しとしているのは、『主食をやめると健康になる 糖質制限食で体質が変わる!』の著者で糖質制限食推奨者の江部康二医師がいます。

 

糖質制限の自説にこだわるあまり盲目的になり、その他のリスクを軽視している印象を受けます。

 

 

 

 

39種類のダイエットに失敗した46歳のデブな女医はなぜ1年間で15kg痩せられたのか?』の本が50万部以上売れたアンチエイジング専門でダイエットマニアな女医日比野佐和子氏は自分自身かなり不健康なダイエットも試していますが、その著書の中で、

 

「アスパルテーム、スクラロース、サッカリンは腸内フローラを乱し耐糖能障害を引き起こす。」

 

と書いています。

 

 

 

当ブログでもときおり引用させていただく内海聡医師は、その最新の著書『医者に頼らなくてもがんは消える 内科医の私ががんにかかったときに実践する根本療法』の中で、

 

「アスパルテームを構成するフェニルアラニンとアスパラギン酸は単体摂取すると脳細胞を興奮させすぎ死に至らす興奮性毒。スクラロースはダイオキシンの親戚。」

 

と断じています。

 

 

先ほど紹介した悪い油の害を説いた崎谷博征医師は、『この4つを食べなければ病気にならない』の本の中で、

 

「アスパルテームやネオテームなどの人工甘味料の摂取によりインシュリン、レプチンのホルモン大量分泌されることで炎症スイッチが入り糖尿病、慢性病を引き起こす。スクラロースは腸内の有用微生物の約半数を死滅させる毒性物質であり、リーキーガットの原因にもなる。」

 

という内容のことを解説しています。

 

 

 

また医師ではないですがミスユニバースを何人も育てているイネス・リグロン氏はその著書『フォーエバーヤング イネス式アンチエイジング61の秘密』の中で、

 

「人工甘味料のアスパルテームは毒同然。」

 

と言い切っています。

 

 

 

 

以上、プロテインに使われている添加物、植物油脂、人工甘味料の健康リスクについて少し書きましたが、値段が安い商品はその多くが安さと引き換えに安全性と健康が犠牲になっています。

 

全ての安い商品が危険とは言いませんが、せめて

 

「その商品はなぜ他の商品より安いのか?安全性が犠牲になり健康リスクはないのか?」

 

と購入前に調べてみても良いと思います。

 

 

 

また値段が高くても、高いからこそ余分な添加物が使われていたりしますし、人工甘味料は普通に使われていたりしますので、事前によく調べて納得してから購入することをお勧めします。

 

 

 

さて、今回後輩の謎の発疹とかゆみを引き起こした直接の原因物質まで特定することはできませんが、TIGORAホエイプロテインに含まれる何らかの物質が体内に蓄積してしまったことが原因と推測できます。

 

以前こちらの記事

 

残留農薬の除去にはホタテの粉とベジーウオッシュの最強ダブルパンチ!

 

でも書きましたが、人間は不必要なものや有害なものを摂取すると最終的には肌自体を代謝することでそれを排出しようとします。

 

 

 

それがアレルギー食品や有害なものを摂取した急性のものであれば蕁麻疹のような症状が出ることが多いです。

 

後輩の症状と経過を見る限り、急性なものというよりは不要なものが蓄積したことによる慢性的なものであると推測できます。

 

 

 

一般的に急性のものは症状が激しい代わりに治るのも早いですが、慢性的なものは症状が出るまでに時間がかかり、さらに治るのにも時間がかかります。

 

後輩がまだ不幸中の幸いだったのはステロイド軟膏の使用期間が短かったことです。

 

もしあのまま合わないTIGORAホエイプロテインを飲み続け、ステロイドを塗り続ける期間が長ければ、今度はステロイド依存による皮膚疾患まで合わさり、さらに症状も複雑化し、完治するまでの時間も長くなっていたと思います。

 

的確な判断によりプロテインの摂取とステロイド軟膏使用の中止を後輩にアドバイスしたアーユルヴェーダの友人に感謝です。

 

 

 

 

 

管理人が検証している無添加ホエイプロテイン

管理人自身はプロテインを全面的に肯定することはなく、自分の体質に合った良質なものを適度に使うのなら良いのではないかという考えです。

 

管理人が全面的に肯定するのは食べ物から自然に健康的に筋肉をつけることです。

 

 

 

そんなナチュラルで健康的な筋肉バルクアップに興味のある方はこれらの記事も併せてご覧ください。

 

健康的に筋肉つける水牛モッツアレラチーズお勧め!

 

筋肉バルクアップ食事メニュー 3つの食べ物ABCで筋肉が増える!!

 

筋肉バルクアップ食事メニュー 最強バルクアップチーズ水牛モッツァレラ!!

 

筋肉バルクアップ食事メニュー B型AB型なら山羊乳シェーブルチーズ!!

 

 

 

さて、話をプロテインに戻しまして、管理人が良質と考えるプロテインの最低条件は、先ほどそのリスクを説いた植物油脂、添加物、人工甘味料が使われていないものです。

 

「ホエイプロテインでその最低条件を満たすものがあるのか?」

 

と言われればあります。

 

それがこちらです。

 

 

 

 

商品の原材料を見てみると

 

 

Ingredients(原材料): 

Whey Protein Isolate (from BOVINE MILK) 

乳清タンパク質単離物(ウシ牛乳由来)

 

Non-GMO Sunflower Lecthin

非遺伝子組み換えヒマワリレシチン

 

NOTHING ELSE

他には何もなし

 

と記載されています。

 

 

 

また商品販売サイトには、わざわざ

 

以下のものを含んでおりません

  • 追加の人工甘味料や糖類
  • 着色料
  • デキストリン
  • 増量剤
  • 香料(人工・天然とも)
  • グルテン
  • 遺伝子組み換え物
  • 硬化植物油
  • 乳成分を含まないクリーマー
  • 粉末植物油
  • 増粘剤

 

と説明があります。

 

 

 

管理人はこのプロテインを検証目的で摂取していますが今のところ、後輩のように謎の発疹ができることもありません。

 

現時点では検証途中のため、以前ご紹介した玄米プロテインのようにお勧めとまでは言えませんが、健康リスクは低いと感じています。

 

 

 

なお、管理人自身が現在摂取しているお勧めの玄米プロテインについてはこちらの記事に書いております。

 

筋トレダイエット食事メニュー 筋肉増やすバルクアップドリンクレシピ

 

 

 

 

ということでまだ検証途中ではありますが、こちらの無添加ホエイプロテインに興味がある方もいらっしゃると思いますので購入先をシェアします。

 

 

 

GOLD SPORT ホエイプロテインアイソレート

 

 

iHerbなら454g(約15回分)1,718円です。

 

 

詳細確認購入はこちら

 

 

 

※iHerbのアカウント登録の仕方についてはこちらをご覧ください。

 

iHerb登録の仕方(海外サプリならここがベスト!)

 

 

 

1キロ3,499円のTIGORAホエイプロテインと同じかなりお値打ちなプロテインですが、添加物、植物油脂、人工甘味料不使用ですので、健康リスクは低いと言えます。

 

但し商品説明には、rbST(recombinant bovine Somatotropin 遺伝子組み換え乳量増加ホルモン)フリー(不使用)またはrBGH(recombinant Bovine Growth Hormone 遺伝子組み換え牛成長ホルモン)フリー(不使用)という記載がないですので、成長ホルモンの間接的摂取のリスクはあります。

 

 

 

日本国産ブランドのホエイプロテインでもその原料の牛乳が成長ホルモン不使用の牛によるものであるかどうかまでは明記されていません

 

プロテイン大国のアメリカブランドのホエイプロテインでも、rBGHフリーと明記されているものは少なく、rBGHフリーのプロテインは値段も高いです。

 

しかし管理人は長期的または定期的に摂取するものの安全性にはこだわりたいと考えていますので、高価ですが無添加かつrBGHフリーのホエイプロテインを検証してみたいと考えています。

 

 

 

 

 

以上、今回は『安いホエイプロテインを選んだことで起こった悲劇』と題して、

 

安い値段を理由にTIGORAホエイプロテインに変えたことによりアトピーと診断される皮膚疾患に襲われた後輩の話

 

安いプロテインは添加物、植物油脂、人工甘味料を含み健康リスクが高いこと

 

管理人が現在検証している無添加ホエイプロテインの紹介

 

について記事にしましたが、いかがでしたでしょうか。

 

 

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

あなたの健康と肉体進化を心より願っております。

 

 

 

 

 

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